リヴリー 錬成1連と10連どっちがお得?当たりやすさ・コスパ解説

リヴリーアイランド「ジェネレートラボ」の錬成は1連と10連どっちがお得?錬成1回・10回の費用を比較して解説します。
錬成の費用
ジェネレートラボの錬成は、GP(グランパ)またはdd(doodoo)を消費します。
| 錬成回数 | GP | dd |
|---|---|---|
| 1回 | 100GP | 10,000dd |
| 10回 | 1,000GP | – |
GP払いの場合、1連でも10連でも1回あたり100GPで同じ値段です。
dd払いは1回10,000ddで、10連オプションはありません。
本記事では便宜上「1連=1回」「10連=10回」として解説します。ゲーム内表記は「1回」「10回」です。
錬成1連と10連どっちがお得?
結論から言うと、GP払いの場合、1連と10連でお得さに差はありません。
- 1回100GP × 10回 = 1,000GP
- 10連1,000GP = 1,000GP
どちらも同じ合計金額になります。
10連のメリット
10連は「10回まとめて錬成できる」という時短効果がメリットです。
- 1回ずつ操作する手間が省ける
- まとまった回数を回したい時に便利
1連のメリット
1連は柔軟性がメリットです。
- 途中で止められる
- 残高を見ながら調整しやすい
- ddとGPを混ぜて使いたい時に便利
当たりやすいのはどっち?
当たりやすさは、1連と10連で確率も同じです。 10連だから当たりが増える、という仕組みは公開されていません。
違いが出るのは「回した回数」だけです。10連は10回分まとめて回すので、結果が10回分出ます。 1連は1回ずつなので、途中で止められます。
つまり、当たりやすさはこう考えるとわかりやすいです。
- 1回の確率は同じ
- 10回回せば、当たりに出会う機会が10回ある
- 1回ずつでも、合計10回なら条件は同じ
錬成のコスパ
通貨のコスパ(GP効率)
GP払いは、1回あたり100GPです。1連を10回回しても、10連を1回回しても、合計は1,000GPです。
そのため、GP効率は1連と10連で差はなく、同額です。
時間のコスパ(時短効率)
時間のコスパは、10連が最効率です。10回ぶんをまとめて回せるので、操作回数が減ります。
同じ10回を回すなら、時間と手間のコスパは10連のほうが良い、と言えます。
目標数達成のコスパ(錬成版が出たら止めたい)
目標数達成のコスパは、1連が強くなりやすいです。
理由は「途中で止められる」からです。
10連だと、途中で錬成版が出ても残りを回してしまうので、結果的に余計にGPがかかってしまうことになります。
1連なら、錬成版が出た瞬間に止められるので、無駄打ちが出にくいです。
つまり、できるだけGPを節約したいほど、GPの使い方としては1連がコスパ良くなる場面があります。
- 通貨コスパは同じ
- 時短コスパは10連が有利
- 目標数達成コスパは1連が有利になりやすい
GPとdd
10連に限らず、GP払いとdd払いどちらがお得かは、手持ちの残高や今後の使い道によって変わります。
1連と10連で値段は変わりませんが、10連は時短に便利です。ご自身の残高や目的に合わせて、使いやすい方を選んでみてください。
以下の記事では、GPとddのコストについて値段比較を詳しくまとめています。気になる方はぜひチェックしてみてください。

ジェネレートラボに関する総合情報は、以下の記事でまとめています。


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