新リヴリー「スカシアカリネ」3月1日登場!開発秘話や特徴を解説

新リヴリー「スカシアカリネ」が3月1日から登場!リヴリーアイランドの新ガチャ「白桜に霞む丘」に伴い、新種リヴリーが追加されます。
スカシアカリネ

新リヴリー「スカシアカリネ」が、2026年3月1日(日)0時から登場します。ネオベルミン種の新しいリヴリーです。
担当研究員によると、内側から発光することで耳の組織内部がほんのり透けて見える様子や、夜桜のほの明かりのような雰囲気から着想を得て、「スカシアカリネ」と名付けたそうです。

蝶の羽のような耳を持つリヴリーです。耳に発光器官を備えており、感情に応じてじんわりと光を放ちながら、仲間同士で意思伝達を行います。リラックスして力が抜けると、体が仰向けに転がりやすくなり、ひっくり返った状態で眠る姿が見られます。花の香りを好む、穏やかな気質のリヴリーです。
研究員が耳の光り方を観察したところ、光り方や強さに複数のパターンがあるとのことです。飼い主さんがつついたときにも耳が光るそうなので、いろんな光の違いを見てみたくなります。
リヴホム

目がシュッとしていて、綺麗な感じですね。尻尾も特徴的な形で可愛いです。
ポーズ一覧


優雅な感じのポーズが多いです。つままれたときの姿勢なのですが、足を重ねる様子がまさに妖精のような印象です。
足を畳むように座るのはホムの頭に乗るときだけなので、ちょっとレアな姿です。
鳴き声は、鈴っぽい儚い感じで妖精みたいと紹介されています。
長い足を使って、跳躍するように軽やかに移動し、時々高めにジャンプする様子も見られます。飛ぶ能力があるわけではないのですが、ふわっと空気に乗るような跳躍ができるようです。
足を伸ばしてリラックスできる体勢のようです。一見倒れているようにも見えるため驚きますが、健康で正常な姿なのでご安心ください。
また、スカシアカリネは耳の光で仲間とコミュニケーションを取る種なので、何匹か飼育するのも楽しそうです。
「白桜に霞む丘」の木の実からネオベルミンを生成することができます。木の実を集めずに早めにお迎えしたい方は、お迎え付きGPパックもありますので、ぜひチェックしてみてください。




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