リヴリー GPくじ 連番・バラはどっち?おすすめの買い方

リヴリーGPくじ(LUCKY JUMBO GPくじ)の連番・バラはどっちをひくべき?確定枠の仕組み、ミニリヴリーをもらえる必要枚数、端数の扱い、枚数別のおすすめの買い方を解説します。
LUCKY JUMBO GPくじとは
リヴリー「LUCKY JUMBO GPくじ」は、1口100GPで引けるくじイベントです。発行枚数は10,000,000枚で、当選すると限定ミニリヴリーや高額GPなどの景品がもらえます。

確実にミニリヴリーをお迎えしたい飼い主さんは、連番購入がおすすめ!
100枚連番で4等確定、1,000枚連番で3等確定となるため、狙える等級の目安が立てやすく、買い方を決めやすくなります。
1回の購入で買えるのは最大1,000枚ですが、販売期間中の合計購入枚数には上限がありません。なお、景品内容や条件は開催回によって変わる場合があります。
連番とバラの違い
連番は、購入したくじ番号の下桁が連続する買い方です。たとえば10枚なら下1桁、100枚なら下2桁、1,000枚なら下3桁がまとまって連続する形になります。
10枚→連番
※下桁以外同じ番号で下1桁が0〜9が1セット(10枚)。
00-99990〜00-99999
バラは、番号がランダムで配られる買い方です。連番のような確定枠は狙いにくい一方で、少ない枚数でも上位等級を引ける可能性は残ります。
購入画面で「すべてバラで購入」にチェックを入れない場合、10枚、100枚、1,000枚単位は連番になりやすい仕様です。ただし、他の飼い主さんがバラで購入済みの場合など、残り枚数の状況によって連番にならないことがあります。
連番の確定枠
連番購入には「確定枠」があり、買う枚数が増えるほど当選が確実になる等級が増えます。
| 連番の購入枚数 | 当選確実になる等級 |
|---|---|
| 10枚以上 | 5等 |
| 100枚以上 | 4等・5等 |
| 1,000枚 | 3等・4等・5等 |
ミニリヴリーを確実に入手できる必要枚数は、基本の目安として100枚です。
ミニリヴリー(ランブル)は4等以上で入手できるため、確実にお迎えしたい場合は連番で100枚購入しておくと安心です。
連番・バラはどっちをひくべき?
連番とバラは、どちらが最適解というより、どんな楽しみ方をしたいかで選び方が変わります。
ミニリヴリーをできるだけ確実にお迎えしたい場合は連番、少ない枚数で運試しを楽しみたい場合はバラがおすすめです。
下の表から、いまの目的に近いものを選んで、買い方の目安としてご活用ください。
| 目的 | 買い方の目安 |
|---|---|
| ミニリヴリーを確実にお迎えしたい | 連番 |
| できるだけ少額で運試ししたい | バラ |
| 安定と運試しを両立したい | 連番まとめ買い + バラ |
おすすめの買い方

連番まとめ買い + バラ
おすすめは、予算内で買える分は連番をまとめ買いして、端数はバラにする買い方です。連番を10枚や100枚の単位で崩さずに積むと、引いたあとに納得しやすくなります。
連番購入がおすすめ!
連番購入がおすすめなのは、確実にミニリヴリーをお迎えしたい飼い主さんです。100枚の連番購入で4等が確定し、1,000枚の連番購入で3等が確定するため、狙える結果がはっきりしていて判断しやすい点が強みです。
バラ購入で運試し!
一方、バラ購入がおすすめなのは、同じ予算でも上位等級を狙う運試しを楽しみたい飼い主さんです。確定枠の恩恵は小さくなりますが、買い方の自由度が高く、少ない枚数からでも挑戦しやすい点が魅力です。
買い方の目安
買う枚数が100以上のとき
連番は100枚単位で先に確保して、残りをバラにします。
例
120枚買うなら 連番100+バラ20
230枚買うなら 連番200+バラ30
350枚買うなら 連番300+バラ50
520枚買うなら 連番500+バラ20
買う枚数が100未満のとき
連番は10枚単位で先に確保して、残りをバラにします。
例
18枚買うなら 連番10+バラ8
47枚買うなら 連番40+バラ7
95枚買うなら 連番90+バラ5
ワクワクを強めたい時の調整
今回は「運試しを楽しむ回」にしたい気分なら、目安よりバラを少し多めにするのもおすすめです。
例
連番100+バラ100
連番200+バラ200
連番で最低限の安心感は残しつつ、引くときのドキドキをしっかり楽しめます。
よくある質問
- 連番とバラで当たりやすさは変わりますか?
-
1枚あたりの基本的な抽選条件は同じです。ただし、連番は下桁がそろうことで確定枠が発生するため、安定して当選を狙いたい場合ほど連番のメリットが大きくなります。
- バラは損ですか?
-
結果だけを見ると損に感じる場合もありますが、バラには「運試しを楽しむ」という価値があります。今回はイベント感を優先する回だと決めておくと、当選結果に左右されにくく、満足しやすいです。
- 連番を選んだのに、連番にならないことはありますか?
-
あります。他の飼い主さんがバラで購入済みの場合など、くじの残り枚数の状況によっては連番にならないことがあります。購入時に表示されるポップアップで、連番になっているかを確認してから進めると安心です。
ここで紹介したのは、迷いにくくするための考え方と買い方の目安です。正解はひとつではないので、いまの予算や気分にいちばん合う形で選んでみてください。
もし迷ったら、連番をまとめ買いして、端数はバラにする買い方がおすすめです。確定枠の安心感を残しつつ、バラのワクワク感も楽しめるので、引いたあとも納得しやすくなります。
引く時間も含めて、ぜひイベントをお楽しみください。
みなさんに、良い当たりがありますように。



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