リヴリー 新しい変身薬はいつ?トランシロン・クラシックリヴリーまとめ

リヴリーの大研究共有会で発表された「新しい変身薬を使える場所」を解説。リブート研究所の会員限定エリア、トランシロン、新リヴリーについてクラシックの内容もまとめて紹介します。
新しい変身薬を使える場所が登場

2025年12月の大研究共有会で、「新しい変身薬を使える場所」が2026年内に登場予定だと案内されました。場所はリブート研究所の一角で、G.L.L.クラブ会員向けに準備中とのことです。
配信内で示された変身薬らしきビジュアルが、クラシック時代の「トランシロン」を思い出させる雰囲気だったため、「復刻が来るのでは?」と気になっている飼い主さんも多いのではないでしょうか。
この記事では、公式発表の範囲を押さえつつ、トランシロンを連想しやすい理由や、出会えるリヴリー・仕組みの方向性を、まとめて紹介していきます。
まずは、大研究共有会で案内された内容は以下のとおりです。
- 場所はリブート研究所の一角(現在は立ち入りできない区画を開放予定)
- 対象はG.L.L.クラブ会員
- 2026年内にオープン予定
- 新しい変身薬を使える場所が登場
これまでの変身は、木の実の収穫からネオベルミン・プラステリンなどを生成する流れが基本でした。
ここだけでしか試せない新しい変身薬を研究中とのことです。
今回の発表は、研究所の中で会員向けに楽しむ特典が増える形なので、変身体験そのものが少し変わる可能性もありそうです。
トランシロン
トランシロンとは

クラシック時代のリヴリーアイランドに登場した、特殊な変身薬。トランシロン限定のピグミークローンやデビルピグミー、ゼブルなどレアな種類に変身できました。
新しい変身薬はトランシロン?
新しい変身薬の名称はまだ発表されていませんが、配信内で公開された画像に、クラシック時代のトランシロンを思い出させるビジュアルが見られました。


具体的には、紫色の液体やビーカーのような容器の形が似ており、トランシロンに近い雰囲気を感じやすいポイントです。
もちろん、現時点でトランシロン復刻と断定できる情報はありません。ただ、もしトランシロンを意識したデザインであれば、名称が別になったとしても、設定や仕組みの方向性を引き継ぐ形で登場する可能性があります。
トランシロンカードとは?
イベント会場で限定販売されたカード。ランダムでどの子がで出るかはお楽しみでした。裏面にかかれたコード番号を入力すると表面に描かれているリヴリーに変身させることができました。
トランシロンリヴリー
トランシロンイベント

過去には「トランシロンイベント」というイベントが開催されたことがあります。
トランシロンイベントでは、研究室の変身薬「トランシロン」で、ハロウィン限定リヴリー「デビルドッグ」「エンジェルドッグ」を含む10種類どれかのリヴリーに変身できました。
デビルピグミー
2025年12月の研究共有会では、G.L.L.クラブ会員向けの限定変身薬が登場する予定だと紹介されており、今後の変身ラインナップに注目が集まっています。
デビルピグミーは、クラシック側で知られているリヴリーの一種です。リブート版では、現時点でデビルピグミーの変身手段が確認できていないため、新しい変身薬「トランシロン」の候補として考えられます。

とくに大研究共有会の配信では、参加研究員のサカキ部長のリヴリーが、見た目の印象としてデビルピグミーを思わせるピグミーに見えた場面もあり、今後の追加を連想した飼い主さんも多かったようです。
2026年内に「新しい変身薬を使える場所」が登場予定で、舞台はリブート研究所の一角、対象はG.L.L.クラブ会員と案内されています。
現時点でトランシロン復刻の断定はできませんが、研究所という舞台や配信内のビジュアルから、注目したいポイントです。もし特別ラインの変身が来るなら、クローン系や通常とは違う系統が増える可能性もありそうで、続報が待ち遠しいですね。
クローン種については、スマホアプリ版では、ヤミショップのヤミリヴリーがすでに実装されています。
クンパクローンなどのクローン種は「トランシロン」で変身可能でしたが、リブート版でどのような形で実装されるのかについても、続報が待たれます。


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