新リヴリー「シャークビット P-1」6月18日登場!通常種との違い

リヴリーアイランドの新プラステリン種「シャークビット P-1」新登場!通常種との違い、耳の特徴、レシピ解放日を紹介します。
シャークビット P-1

2026年6月のプラステリン品種として、「シャークビット P-1」が紹介されました。シャークビット初のプラステリン種となる「シャークビット P-1」です。
通常種のシャークビットと同じく、FREAKY DESIGNさんとの共同研究で変身薬が作られたと紹介されました。
通常種との違い

シャークビット P-1の大きな違いは、耳の折れ方です。
通常のシャークビットは、左右非対称な耳の折れ方をしています。
一方で、シャークビット P-1では、両耳の折れる向きがそろっています。
配信では、通常種とはまた別の魅力を模索するために、両耳の折れる向きをそろえたと紹介されました。
通常種の少しラフで個性的な耳の雰囲気に対して、シャークビット P-1は両耳の形がそろったことで、また違った印象を楽しめる姿になっています。
耳のバランス
シャークビット P-1の研究では、耳の左右バランスを整えるところに苦労があったようです。
飼育担当研究員は、耳の左右バランスを整えてあげるのに苦労したと紹介されました。
シャークビットらしいかわいさを残しながら、プラステリン種ならではの変化を出すために、細かな調整が行われていることが伝わってきます。
両耳の折れ方がそろったことで、少しワイルドにも見える雰囲気があり、配信内でも「オールバック感がある」「ワイルドでかわいい」といった話が出ていました。
通常種では見られない耳
通常種のシャークビットは、耳を指で伸ばすとまっすぐ下の形に戻ってしまうようです。
そのため、通常種では両耳がこの向きに折れることはないとのことでした。
シャークビット P-1は、通常種では見られない耳の形を楽しめるプラステリン種です。
配信内では、コメント欄で「耳をペロンとしたら薬はいらないのでは」という反応もあったようですが、通常種の場合は元に戻ってしまうため、シャークビット P-1ならではの姿として楽しめる内容になっています。
シャークビットらしさ
シャークビット P-1は、耳の変化によって印象が変わりつつも、シャークビットらしいかわいさはしっかり残っています。
通常種の左右非対称な耳が好きな飼い主さんにとっても、P-1のそろった耳はまた違う魅力として楽しめそうです。
左右の耳がそろったことで、少しきりっとした印象や、風を受けたような動きのある雰囲気も感じられます。
シャークビットをすでにお迎えしている飼い主さんは、通常種とP-1を並べて見比べてみるのもおすすめです。
レシピ解放日

シャークビット P-1のレシピは、2026年6月18日(木)12:00に解放予定です。通常種では左右非対称だった耳の折れ方が、P-1では両耳そろった形に変化しています。
いつものシャークビットらしいかわいさに加えて、少しワイルドで、きりっとした雰囲気も楽しめる姿になっています。
シャークビットが好きな飼い主さんはもちろん、通常種とは違う耳の魅力を楽しみたい方も、レシピ解放日をチェックしておきましょう。


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