リヴリークローン種一覧|クローン種とは?

「リヴリーアイランド」のクローン種全種類一覧!2026年10月13日(火)には、新ヤミリヴリー「ファードットクローン」が登場し、リブート版のクローン種は全4種類になりました。実装済みのクローン種を追加順にまとめ、クラシック版の種類や通常種との違い、見た目・生態、入手方法について紹介します。
リヴリークローン種一覧
リヴリーアイランドのリブート版では、2026年10月13日(火)時点で4種類のクローン種が登場しています。
クローン種は、既存のリヴリーをもとに生み出された特別なリヴリーで、「ヤミリヴリー」として裏ヤミショップで販売されています。
リブート版のクローン種一覧
リブート版「リヴリーアイランド」に登場したクローン種を、追加日が古い順にまとめています。
| リヴリー名 | 追加日 |
|---|---|
ピグミークローン | 2023年10月10日 |
ネオピグミークローン | 2024年1月9日 |
ツノリムルクローン | 2024年10月15日 |
ファードットクローン【新登場】 | 2026年10月13日 |
2026年10月13日(火)には、4匹目のヤミリヴリー「ファードットクローン」が新たに登場しました。
ファードットクローンは、ファードットをもとに誕生したクローン体です。もっちりとした体とはみ出た毛がチャームポイントで、白い包帯を巻いた姿が特徴です。
非常に体が柔らかいため、包帯と錬金術によって体を固定し、形状を保っているという独特な設定があります。
ファードットクローンの特徴や値段、入手方法については、新ヤミリヴリー「ファードットクローン」の紹介記事で詳しく紹介しています。
クラシック版のクローン種一覧
過去のクラシック版「リヴリーアイランド」にも、さまざまなクローン種が登場しています。
以下はクラシック版に登場したクローン種のうち、リブート版では同じ姿・バリエーションが実装されていない種類をまとめたものです。
| リヴリー名 | リブート版 |
|---|---|
ピグミークローン(クラシック) | 未実装 |
ピグミークローン P-1(クラシック) | 未実装 |
ネオピグミークローン(クラシック) | 未実装 |
ネオピグミークローン P-1(クラシック) | 未実装 |
トビネクローン(クラシック) | 未実装 |
トビネクローン P-1(クラシック) | 未実装 |
クンパクローン(クラシック) | 未実装 |
クンパクローン P-1(クラシック) | 未実装 |
クラシック版には、通常のクローン種に加えて「P-1」と呼ばれるバリエーションも存在します。
リブート版ではピグミークローンやネオピグミークローンなどが新たな姿で登場していますが、クラシック版と同じ姿がすべて実装されているわけではありません。
今後、クラシック版に登場したほかのクローン種が追加されるかどうかは未発表です。
クローン種とは?
クローン種とは、既存のリヴリーをもとに誕生した特別な派生個体のことを指します。
姿や基本的な特徴は通常種とよく似ていますが、配色や仕草、細かな生態が異なるのが特徴です。
リブート版では、主にヤミショップの奥にある裏ヤミショップで「ヤミリヴリー」として販売されています。
リヴリーリブート研究所では、こうしたクローン種について調査が続けられており、その独特な生態も注目されています。
通常種との違い
クローン種と通常種の大きな違いは、包帯を巻いた独特の見た目や体の特徴、仕草などです。
元となったリヴリーの特徴を残しながら、通常種とは異なる姿や反応を見せることがあります。
また、入手方法にも違いがあり、リブート版のクローン種は通常の変身薬によるお迎えとは異なり、裏ヤミショップでdoodoo(dd)を使って購入します。
体の特徴
クローン種には、通常種とは異なる体の特徴があります。特に包帯を巻いた外見は、リブート版のヤミリヴリーに共通する印象的な要素です。
2026年10月13日に登場したファードットクローンは、非常に体が柔らかく、包帯と錬金術によって体の形を保っています。
このように、クローン種には見た目の違いだけでなく、通常種とは異なる体の構造や生態が設定されています。
餌を食べるときの反応

クローン種は通常種と同じように虫を食べ、虫の種類によって体色やサイズが変化します。
一方、クローン種には食事中に目が白くなる特有の反応が確認されており、通常種とは異なる仕草を見せることがあります。
技の発動

クローン種も通常種と同じようにホムと通心して技を使用しますが、技を発動するときの動きが異なる場合があります。
たとえば、通常のリヴリーがホムに抱きかかえられる場面でも、クローン種はホムの頭の上で眠ってしまうといった特有の行動を見せることがあります。
このように、通常種には見られない動作や反応が確認される点も、クローン種ならではの魅力です。
クローン種に関する研究所の方針について
リヴリーリブート研究所は、クローン種について「リヴリーであることに変わりはない」という見解を示しています。
公式に発表されていない種であっても、飼い主が迎え入れて生活を共にしている現状を尊重し、観察と調査が続けられています。
今後、調査が進んだ段階では全リヴリー大図鑑に掲載される可能性も示唆されています。ただし、正式な掲載時期や今後の取り扱いについては発表されていません。
クローン種の入手方法
裏ヤミショップで購入する
リブート版のクローン種は、裏ヤミショップでdoodoo(dd)を使って購入できます。
裏ヤミショップは、ヤミショップの下部にある入場ボタンから移動できます。通常のヤミショップとは異なり、不定休で営業することがあります。
そのため、クローン種をいつでも購入できるとは限りません。販売されている種類や価格、在庫については、ゲーム内の最新情報を確認しましょう。
また、ヤミリヴリーのお迎えには保管ケージの空きが必要です。購入前にdoodooの所持数と保管ケージを確認しておくと安心です。
ヤミリヴリーの値段と割引情報
リブート版のヤミリヴリーは、通常価格960,000ddで販売されています。
2026年10月13日(火)~16日(金)には、ファードットクローンを含む4種類が15%OFFの816,000ddで販売される期間限定セールが実施されています。
ヤミリヴリーの種類や値段、安く購入する方法については、以下の記事で詳しく紹介しています。

リヴリーアイランドのクローン種は、2026年10月13日のファードットクローン登場によって4種類になりました。クラシック版には、リブート版でまだ同じ姿が登場していない種類も存在します。今後の研究や新たなクローン種の登場にも注目です。

ピグミークローン
ネオピグミークローン
ツノリムルクローン
ピグミークローン
ピグミークローン P-1
ネオピグミークローン
ネオピグミークローン P-1
トビネクローン
トビネクローン P-1
クンパクローン
クンパクローン P-1
コメント