リヴリヴ ポンド湿地攻略|マップ・住民・モンスター

リヴリヴ ポンド湿地攻略|マップ・住民・モンスター

リヴリヴの探索エリア「ポンド湿地」攻略ガイド。ポンド湿地のマップ、エリア一覧、種類・詳細、住民の場所一覧、モンスター一覧、探索におすすめのリヴリーについて詳しく解説します。

目次

ポンド湿地

リヴリヴ ポンド湿地攻略|マップ・住民・モンスター
エリア名ポンド湿地
特徴水辺が広がる、泳ぎが得意なリヴリーに向いた探索エリア
主な場所平穏台地
底石の穴倉
うつけ青鷺の巨像
へそ島
竜の隠れ道
めだか苑
蓮華郷
しめり坂
住民歴史家ヒキガエル
行商人ムスタ
ダークヤグラ
モンスター
タガメなど

リヴリヴのポンド湿地は、水辺が広がる探索エリアです。泳ぎが得意なリヴリーを連れていくと、エリア内を進めやすくなります。

草や水草、池のような地形が多く、水中が広いエリアです。通常エリアでも水場を通る場面があるため、遊泳タイプのリヴリーを選ぶと探索しやすくなります。

昼の晴れは見通しがよく、ポンド湿地の地形を確認しやすい時間帯です。雨や夜になると雰囲気が変わるため、探索前にエリアの種類や現在の条件を見て、連れていくリヴリーを選びましょう。

ポンド湿地の種類

ポンド湿地には、通常のエリアと騒めきのエリアがあります。同じポンド湿地でも、時間帯・天気・危険度によって見た目や探索の雰囲気が変わります。

ポンド湿地の種類エリア詳細
ポンド湿地通常・昼・晴れ通常・昼・晴れ種類:通常
時間帯:昼
天気:晴れ
危険度:2
歴史家ヒキガエル:底石の穴倉
行商人ムスタ
ポンド湿地通常・夕方・晴れ通常・夕方・晴れ種類:通常
時間帯:夕方
天気:晴れ
危険度:2
歴史家ヒキガエル:底石の穴倉
行商人ムスタ
ポンド湿地通常・夜・晴れ通常・夜・晴れ種類:通常
時間帯:夜
天気:晴れ
危険度:2
歴史家ヒキガエル:へそ島
行商人ムスタ
ダークヤグラ
ポンド湿地通常・夜・雨通常・夜・雨種類:通常
時間帯:夜
天気:雨
危険度:2
歴史家ヒキガエル:へそ島
行商人ムスタ:底石の穴倉(5/26 20-04)
ダークヤグラ:うつけ青鷺の巨像(5/26 20-04)
ポンド湿地騒めき・昼・晴れ騒めき・昼・晴れ種類:騒めき
時間帯:昼
天気:晴れ
危険度:3
歴史家ヒキガエル:へそ島地中
行商人ムスタ
ポンド湿地騒めき・昼・雨騒めき・昼・雨種類:騒めき
時間帯:昼
天気:雨
危険度:3
歴史家ヒキガエル:へそ島
行商人ムスタ
ポンド湿地騒めき・夕方・晴れ騒めき・夕方・晴れ種類:騒めき
時間帯:夕方
天気:晴れ
危険度:3
歴史家ヒキガエル:へそ島地中
行商人ムスタ:うつけ青鷺の巨像(5/26 12-20)
ポンド湿地騒めき・夕方・雨騒めき・夕方・雨種類:騒めき
時間帯:夕方
天気:雨
危険度:3
歴史家ヒキガエル:へそ島
行商人ムスタ
ポンド湿地騒めき・夜・晴れ騒めき・夜・晴れ種類:騒めき
時間帯:夜
天気:晴れ
危険度:3
歴史家ヒキガエル:へそ島
行商人ムスタ
ダークヤグラ
ポンド湿地騒めき・夜・雨騒めき・夜・雨種類:騒めき
時間帯:夜
天気:雨
危険度:3
歴史家ヒキガエル:へそ島
行商人ムスタ
ダークヤグラ

ポンド湿地は水辺の地形が多いため、泳ぎが得意なリヴリーを選ぶと探索しやすいです。通常エリアでも、水辺を通る可能性がある場合は遊泳タイプを優先すると進めやすくなります。

騒めきのポンド湿地では、通常エリアよりもマップが広がり、探索できるルートも増えます。夜の探索では、夜行タイプや遊泳タイプなど、条件に合ったリヴリーを選ぶのがおすすめです。

騒めきのエリアとは?

騒めき(ざわめき)エリアは、通常エリアよりマップが広がり、探索できるマスが増えるエリアです。一部の場所名や見た目も変わり、「?」マスも増えやすいため、通常エリアより少し難しくなります。

※随時更新中です。危険度や住民の場所は、確認でき次第追記します。

ポンド湿地マップ

ポンド湿地の全体マップ

リヴリヴ ポンド湿地マップ

ポンド湿地は、水辺を中心に広がる探索エリアです。左側に平穏台地と底石の穴倉、中央付近にうつけ青鷺の巨像とへそ島、右側に蓮華郷としめり坂があります。

マップ下側には、底石の穴倉・竜の隠れ道・めだか苑などの地中や水辺に近いルートがあります。水場を通る場面が多いため、泳ぎが得意なリヴリーを連れていくと探索しやすいエリアです。

ポンド湿地では、歴史家ヒキガエルと出会えることがあります。夜・夕方・雨の時はへそ島、晴れの時や昼は地中側にいることがあります。通常・昼のポンド湿地では、底石の穴倉で確認できます。

※マップのマス数や大まかな配置は同じですが、マスの種類やイベントマスの内容は探索ごとに異なる場合があります。

平穏台地

平穏台地

平穏台地は、ポンド湿地の左側にある場所です。

ポンド湿地の中では比較的地形を確認しやすく、探索の起点としても見やすいエリアです。周辺には底石の穴倉や、うつけ青鷺の巨像へ続くルートがあります。

底石の穴倉

底石の穴倉

底石の穴倉は、ポンド湿地の左側の地中にある場所です。ちょうど平穏台地の下に位置します。

通常・昼のポンド湿地では、歴史家ヒキガエルがいる場所として確認できます。日中は眠っているので、また夜になったら話しかけてみましょう。

うつけ青鷺の巨像

うつけ青鷺の巨像

うつけ青鷺の巨像は、ポンド湿地の中央左寄りにある大きな目印です。歴史家の話によると、アオサギはなんと置物なんだそうです。ギョロっとした目をしていて、なんだかどきっとしますよね。

大きな鳥の姿が印象的で、ポンド湿地の中でも場所を覚えやすいポイントです。平穏台地やへそ島方面へ進む時の位置確認にも使いやすい場所です。

へそ島

へそ島

へそ島は、ポンド湿地の中央付近にある島のような場所です。歴史家がいる場所です。

夜の時間帯には、ぼんやりとやわらかく光るヒキガエルに出会えることがあります。暗闇の中を探索していると、その幻想的な光がふっと視界に入り、なんだかほっと息をつくような、不思議な安らぎを感じさせてくれます。

夜・夕方・雨の時は、歴史家ヒキガエルがいる場所として確認できます。ポンド湿地の住民を探す場合は、現在の時間帯や天気を見て、へそ島周辺も確認してみましょう。

竜の隠れ道

竜の隠れ道

竜の隠れ道は、ポンド湿地の下側にある水中ルートです。

水中のマスが長く続くため、遊泳タイプではないリヴリーは酸素の残りに気を配りながら進める必要があります。酸素がなくなると大ダメージを受け、陸地まで流されてしまうため、ポンド湿地の中でも慎重に進めたい場所です。

遊泳タイプのリヴリーは、水中でも酸素を消費せずに行動できます。竜の隠れ道を通る場合は、泳ぎが得意なリヴリーを連れていくと探索しやすくなります。

地形・水中

水中では、カードを使うたびに酸素を消費します。残り酸素が0になると、大ダメージを受け、陸地まで流されてしまいます。

移動タイプ「遊泳」のリヴリーは、水中でも酸素を消費せず自由に行動できます。水中ルートが長い場所では、遊泳タイプのリヴリーを選ぶのがおすすめです。

めだか苑

めだか苑

めだか苑は、ポンド湿地の中央右寄りにある場所です。めだかやオタマジャクシがすいすい泳いでいてかわいいんですよね♪ちょっと一休みして、周りを見渡すのも癒されるのでおすすめです!

水辺の雰囲気が強く、ポンド湿地らしさを感じやすいエリアです。泳ぎが得意なリヴリーを連れていると、周辺の探索も進めやすくなります。

蓮華郷

蓮華郷

蓮華郷は、ポンド湿地の右側にある場所です。騒めきの昼なら、花開いた美しい蓮華が見れますよ~♪

蓮の花や水辺の雰囲気が印象的なエリアで、ポンド湿地の中でも見た目に特徴があります。右側のしめり坂方面へ進む時の目印にもなります。

しめり坂

しめり坂

しめり坂は、ポンド湿地の右側にある場所です。右端には、左端に飛べる移動マスがあります。

ポンド湿地の端に近いエリアで、蓮華郷から続くルートとして確認できます。水辺の探索が続きやすいため、泳ぎが得意なリヴリーを連れていくと進めやすいです。

住民一覧

ポンド湿地の住民一覧

歴史家歴史家ヒキガエル行商人ムスタ行商人ムスタダークヤグラダークヤグラ

ポンド湿地では、歴史家ヒキガエル・行商人ムスタ・ダークヤグラなどの主な住民と出会うことがあります。そのほかにも、話せる虫の住民が登場する場合があります。

探索中の大きなイベントに関わる住民だけでなく、会話を楽しめる住民もいるため、見かけた時は話しかけてみましょう。

歴史家ヒキガエル

歴史家

歴史家ヒキガエルは、ポンド湿地で出会える住民です。

夜・夕方・雨の時はへそ島、晴れの時や昼は地中側にいることがあります。通常・昼のポンド湿地では、底石の穴倉で確認できます。

行商人ムスタ

行商人ムスタ

行商人ムスタは、探索中に出会える行商人です。素材やレシピなどを購入できることがあり、手持ちのアイテムを増やしたい時に役立ちます。見かけたら販売内容を確認しておくのがおすすめです。

ダークヤグラ

ダークヤグラ

ダークヤグラは、怪しい取引ができる住民です。アイテムを渡すと、成功時に渡したアイテムを増やして返してくれる場合があります。失敗するとアイテムがもらえるため、貴重なアイテムを渡す時は、使っても困らないものから試すと安心です。

モンスター一覧

ポンド湿地では、探索中にモンスターと出会うことがあります。モンスターは探索条件やエリアの状態によって出会い方が変わる場合があります。バトルに備えて、HPに余裕のあるリヴリーや探索に向いた個性を持つリヴリーを連れていくと安心です。

ポンド湿地のモンスター一覧

タガメアオイトトンボのヤゴ
コガネグモマツモムシ

※随時更新中です。

おすすめリヴリー

ポンド湿地は、水辺の移動が多いエリアです。泳ぎが得意なリヴリーを選ぶと、探索を進めやすくなります。

通常エリアでも遊泳タイプを選ぶと扱いやすく、騒めきエリアでは地形の変化に合わせたリヴリー選びが重要です。夜のポンド湿地では、夜行タイプも候補になります。

ポンド湿地におすすめのタイプ

エリア条件おすすめリヴリー
通常エリア水辺を進みやすいリヴリーがおすすめです。泳ぎが得意なリヴリーを選ぶと、ポンド湿地を探索しやすくなります。
夜のポンド湿地夜行タイプのリヴリーも候補になります。夜の探索を中心に進めたい時は、夜行タイプを優先すると進めやすいです。
騒めきエリア通常エリアよりも探索に変化が出やすいため、遊泳タイプや探索向きの個性を持つリヴリーがおすすめです。
バトルを考える場合バトル向きのリヴリーを選び、HPを満タンにしてから探索するのがおすすめです。無理に戦わず、別ルートを選ぶ判断も大切です。

泳ぎが得意なリヴリーがおすすめ

ポンド湿地は水辺が多いため、泳ぎが得意なリヴリーを連れていくと探索しやすいです。はじめてポンド湿地へ行く時は、手持ちの中から遊泳タイプや探索しやすい個性を持つリヴリーを選びましょう。

夜は夜行タイプも候補

夜のポンド湿地では、夜行タイプのリヴリーも探索しやすいです。夜エリアを中心に進めたい時は、遊泳タイプに加えて夜行タイプも候補に入れるとよいでしょう。

バトルに備えてHPも確認する

ポンド湿地でも、探索中にモンスターと出会うことがあります。バトルを考える場合は、HPを満タンにしてから探索に向かうのがおすすめです。

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※紹介している内容は、リリース後の内容に随時更新していますが、一部開発中の情報を含む場合があります(順次更新中)。今後のアップデートやリリース時に変更される可能性がありますので、最新情報をご確認ください。

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この記事を書いた人

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